拝宮農村舞台復活公演への道のり1
拝宮人形座練習等平成16年3月21日(日) 11:00〜16:00

青年座と川内北小学校人形浄瑠璃クラブ、本番で音響・照明を担当してくれる阿波農村舞台の会の会員らが現地確認を行いました。
現地確認の後、青年座の指導により、拝宮部落の人たちが、本番での舞台あいさつに向けて人形遣いの練習を開始しました。主遣いを古田啓二さん、左手を中村功さん、足を太田操さんが担当することになりました。はじめてのことであり、拝宮の恵比寿はぎこちない動きではありましたが、見ているほうもやってみたくなるくらい、本当に楽しそうに練習を行いました。拝宮人形座の3名は、その後も独自に練習を重ねました。
 
練習風景
練習風景
青年座のお手本
青年座のお手本
自主練習   自主練習   人形着付け
自主練習   自主練習   人形着付け
リハーサル        
リハーサル        

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阿波農村舞台の会